

例1.身辺の状況変化に伴う支払い延滞
会社が不景気で収入が減少し、住宅ローンの支払いが困難になった…
例2.将来的な支払いの不安
今月はどうにか支払いが出来たが、来月の事を考えると夜も眠れない。今後は子供にもお金がかかるようになるし将来のことを考えるとすごく不安だ…
☆お客様にとって最善の方法をご提案します。
例3.売却希望金額が折り合わない
住宅をこのまま維持するのが困難になったので不動産会社に売却を依頼しているが、なかなか希望金額では売れない。又、不動産会社からは金額を下げないと売れませんと言われている。そうなると住宅ローンを完済できないので不足するお金は自分が負担しないといけない。そんな余裕はないし、どうすればよいのだろうか。
☆お客様の悩みを解決しながら、売却する方法があります。

最近は地方景気の低迷等の諸般の事情で住宅ローンの支払いに困り、お悩みの方が世の中には数多くおられます。運悪く、そういう状況におられる方は、あきらめて一人悩んでいてもなかなか上手くいきません。
私共は債務者救済コンサルティング業を兼ねた不動産会社であり金融業とは一切関係ありません。不動産の任意売却の専門家であるからこそ、よりベストな解決方法をご提案出来るのです。安心してご相談くださいませ。